ROAST SPECTRUM
焙煎度で、味わいを見渡す
同じ豆でも、焙煎で表情は変わる。
浅いほど華やかに、深いほど重厚に。
CHOOSE · RECORD · BUY
知って選び、記録して、また次の一杯へ。NextCup は、この一連の体験をひとつにつなぐことを目指しています。
産地や精製の背景まで踏み込んだ解説で、“なんとなく”ではなく理由で選べる場所にしていきます。
気に入った豆を記録すれば、自分の好みの傾向が少しずつ見えてくる。そんな仕組みを育てていきます。
見つけた一杯を、そのまま手に入れられる場所へ。無理なく次の一杯につながるように。
HOW WE COMPARE
写真の印象や広告ではなく、共通の“物差し”で豆を捉える。NextCup が軸にするのは、焙煎度、フレーバー、産地の3つです。
※ ここに並ぶのは物差し(軸)そのものです。個々の豆の値は、記事の中で確かめた内容としてお見せしていきます。
浅煎りから極深煎りまで。焙煎で変わる味わいの物差し。
味の輪郭を5つの軸で捉える。
産地ごとの個性を、同じ物差しで並べて見比べる。
※ 産地名は例です
FEATURED
最初の記事を準備中です
産地や焙煎で読み比べられる特集を、まもなくお届けします。しばらくお待ちください。
NEUTRALITY
NextCup は、“売りたい順”で豆を並べる場所にはしません。広告や販売の都合ではなく、焙煎度やフレーバーといった共通の物差しで、豆そのものの個性を見比べられる場所を目指しています。
将来、飲んだ人の記録が集まるほど、選ぶ手がかりは増えていきます。その一つひとつを、フラットに扱うことを原則にしていきます。
焙煎度という共通の物差しで見る。どの豆にも同じ軸をあてる、それがフラットということ。
ABOUT
もっと美味しいコーヒーに出会いたい。でも豆の情報は専門的すぎたり、逆に広告っぽいランキングばかりだったり。
NextCup は、ある程度コーヒーを楽しんでいるあなたが“次の一杯”を見つけるための場所を、いま少しずつつくっています。産地や精製の背景まで踏み込んで選び、気に入った豆を記録して、また新しい一杯へ。発見と記録を繰り返すうちに、自分の好みが見えてくる。そんな体験を届けることを目指しています。